8/4 (月) 最近の世論
・UNDER666
 ヲタによる、ヲタのための、メタルイベンとだとか。日にちは10/12(日)、会場は秋葉原の、LAOX楽器館のライブスペースにほぼ決定だとか。

 ちなに、ヘッドライナーの「東京ときめきロッカーズバンドのセットリストがの一部」が・・

・LastRegrets
・鳥の詩
・天罰☆エンジェルラヴィ
・I・CHI・GO GO!GO!
・Danger!


色んな意味で「濃いライヴ」になりそうな。
告知とか。

(8/7)
・料金未払いで月曜からネット停まってました。
それと、今週分(?)は、細かなリニューアル作業(主に更新関連)につきオヤスミします。


(7/26)
遅れてたレヴューとお便り欄更新。

(7/7)
過去ログ(かなり未整理気味)
フリートーク分のログは近日中に・・・・


(7/4)
ごっつい(?)。メタルイヴェント
UNDER666
出演バンド激しく募集中らしいです。


(7/4)
恵那櫻ログ(仮置き場)

・第一回
・第二回


(6/13)
順調に行けば、来週にはゲスト娘登場「予定」。適度に乞う御期待。

(5/24)
リンクに ヴァーチャルメタルネットアイドル もた子 を追加。
モーターヘッドはやっぱACE OF SPADESが好きです。

(5/17)
多忙につき、ログ整理が若干送れてます。
(5/10)
メールフォーム直しました
(5/3)
◆ゲストさん大募集中◆
 現在玉袋曜日では、ゲストコメンテーター(テキスト?)を募集してます。まぁ、いわゆる代打日記のような?。
ジャンル・内容はほぼ不問。熱い魂をぶちまけてください。予定としては2回(前・後)のテキストでと考えてます。

 興味のある方・詳しい内容の打ち合わせは、一度メールをください。玉&カッちゃんとの連携テキストもアリで。

めもっぽい?(2ch HR/HM板)

【再利用】メタT統一スレ【それとも廃棄】 

 バンドのロゴや、アルバムジャケットの描かれた黒いTシャツ。これを世に広める起爆剤になったのはメタルとかいう話ですよ。

【神々の】VIKING METAL〜二度目の遠征【黄昏】
 ヴァイキングメタル。一度その世界にはまってしまうと、脱出は容易ではない・・・乱れとぶ勇ましき音と、誇り高き思想。
そして自然界の神々を崇める、揺ぎ無き信念。正にヘヴィメタルの精神を、完膚無きまでに体現してるといえるでしょう。


おたより募集中です。

TALK FOR FREEDOM
8/4(月) NO TURNING BACK
              
    
                     
 さて、もう間もなく「敵ッ娘#RX的文化大改革」が施行されるのだが・・・。ここらで、一度キャラクターの取りまとめ等々を行っていきたい。

 そういえば、かっちゃんのプロフとかも、うやむやのままだよね。もうすぐ新メンバーの募集要項も「あるかも」だから、良いアイデアだと思うよ。勢いで登場させちゃって、始末にこまってる人もいるみたいだし(謎)。


-というワケでだ!。敵ッ娘ビギナーのキミタチの、心の兄貴が、腰を取りながら嬉しい事しちゃうZE☆!。

 ていうか何者だ!?。貴様!(汗)。



 
-玉袋(羅刹)-
 
 通称「羅玉」。15歳。第一期卒業メンバーである、玉袋(イエテボリ)との差別化を謀るため、「羅刹」という名前になったが、別に深い意味がなく、今更直すのも面倒臭くなったらしい。


 正統派へヴィメタル・ヴァイキングメタル・ジャーマンメタル・国内メタルシーン。とりわけ「男臭さ」や「暑苦しさ」という点での、メタルの魅力に兎に角弱い。美少年やおい本よりも、血生臭い戦場で繰り広げられる、男と男の泥臭い生き様を好む。


 好きな食べ物はスモークチキン。好きな映画は、「激突」「遊星からの物体X」「北国の帝王」。好きな酒はホッピ-(黒)で、北千住生まれの、独逸育ち。可愛い制服が好き。


 ちなみに、下の名前は、最後が「き」で終わる予定だが、実は全く決まっていない。「本家テキッ娘。」の「たまき」に対するオマージュ的な存在だが、「羅玉」の愛称が定着したので、もうどうでも良くなったらしい。


 
-かっちゃん-

 100015歳。敵ッ娘。のプレオープン時代、ダウナー・毒舌キャラの、玉袋(羅刹)という設定だったが、正式オープンに伴い、大幅なキャラチェンジを行い、現羅玉がメインになった。しかし、ある日ノリと勢いで登場させてしまい、「玉袋姉妹」として定着する事になった。


 読書家で、多方面に「無意味なトリビア」を持ち合わせている。ちなみに、「かっちゃん」の名の由来は、「カストラート(中世時代に存在した、去勢されたオペラ歌手)」から来ているのだが、本人がカストラートであるとかいう設定は、全く無いのである。


 好きな食べ物は、活アワビ・鮎の干物。鯛の兜煮。好きな酒はバドワイザー。好きなコスチュームはチャイナドレス。最近「グルーミー」がマイブーム(死語)。


 守備範囲は、メロデス〜歌謡曲、ゴシック・ドゥーム・その他諸々。70年代の英国パンクシーンや、80年代HRシーンにも愛着があるらしい。好きなLDは、「岩男潤子コンサートkimochi」とディープパープルのカリフォルニアJAM。ディープパープルは、文句無しに第三期を敬愛している。


 実はどうでも良い裏設定で、10万年前に、「ジョ●スター!私はミーハ-と人間を辞める!」。といったかどうかは知らないが、石仮面っぽい物を装着して「URYYY!」しちっゃた。

 かくして、悪魔と化し、10万年の時を越え、羅玉に召還され、「悪魔が来たりてヘヴィメタル」よろしく、鋼鉄の道を教え込み、モテモテ王国のファーザー並に、違和感無く日常に溶け込んでいるという設定があった。



 もう、メンドイから、「玉袋姉妹」って事で良いんだけど(投げやり)。


 
-恵那櫻(えなざくら)-

 19歳。時折登場するゲスト娘。天然全開、オカルトや超常現象大好きの女子大生(仏語学科)で、逆転裁判2のとあるキャラと非常に被っているが、帽子を取っても性格が豹変するという事はない・・多分。看護婦の姉はいないが、「現役ホステス」の兄(?)がいる。玉袋姉妹の近隣住民。

 
 音楽は生楽器による、リラクゼーションを好む。ピアニストでは、セシルテイラーとジョージ・ウインストンが好きで、近頃Cafe‘de la Harpという、ハープトリオをプッシュしている。


 好きな食べ物は、ラーメンライス。様々なステキグッズ(48の暗器)を隠し持つが、現在判明しているのは
・「恵那櫻印の 超怒級!3メートルスケッチブック! おんなのこ用」。
・「櫻タン印の 悶絶!死にかけ人形手帳(ドラえもんの効果音付)」。

 の二つのみ。やる気の無さがムンムンのネーミングセンスが光る逸品である。


おたより紹介

着てないのでオヤスミ

玉袋のXXX大爆発
8/04 へビィメタじゃねぇ! へヴィメタルだ!第10回 SCREAMING FOR VENGENCE
                     


                   

           SCREAMING FOR VENGENCE/JUDUS PRIEST




 METALGOD CAME BACK!。先週のニュースでもお伝えした通り、メタル界の元祖ハイトーンボーカリスト、ロブ・ハルフォードが、ソロバンド「HALLFORD」から、古巣のJUDUS PRIESTへと帰還したわけで(別に、両手離しで驚く程度の話題でもないですが、)折角だから、メタルゴッドたるジューダス プリーストの、聖典を今回ご紹介します。メタラーの人々にとっては「耳にタコ」的なアルバムですけど、そこらへんは御愛嬌を。


 ほう。ジューダスか・・・、また懐かしい物を引っ張りでしてくるな。最初に聞いたのは、ロブ在籍時の最終作、「PainKiller(90年)」だったが、人間とは思えないドラム(スコット・トラヴィス。JUDUS&RACER X)
に続く、鬼気迫るとの形容の似合う、鬼畜的なハイトーンに驚愕した覚えがあるな。

 あらら・・・結構良くあるのが、メタルに耐性のできてない状態で、いきなりペインキラーを聞いちゃって、ロヴの鬼畜的なハイトーンがトラウマになるって感じだよ(^^;)。

 今回紹介する、SCREAMING OF VENGEANCEは、1982年作品。この頃は、まだスコット・トラヴィスはいないから、ドラムに関しては、可も不可も無くという感じかな?。まぁ、時代的にもまだまだメタルが発展途上だったからね。

 82年というと・・、IRON MAIDENの最高傑作とも名高い、NUMBER OF BEAST。他には、TANKのPOWER OF HUNTER等、秀作が続々と量産された年であるな。

 SCREAMINGは、元々はロックバンドだったジューダスが、それまでの道に一区切りをつけて、STAIND GLASS(78年)から模索し始めていた、「へヴィメタル的なアプローチ」を、極限の形にまで磨き上げた記念碑的なアルバムともいえるかな。

 イントロ曲HELLIONに続く形のELECTRIC EYEは、正にメタルの何たるかを問いただす神曲だな。20年以上たった今も、へヴィメタル界に燦然と君臨する、永遠不滅の「鋼鉄の賛歌(アンセム)」であろう。

 大仰的でもあるが、湿り気のあるメロディと、抑揚感を持ち合わせたHELLION。計算されつくした展開がスピーディに、かつ鋭く切りかかってくるELECTRIC EYE。リフだけでもお腹一杯だが、何より「I`m Made Metal♪」と、高らかに歌う様は、正に「神」であろう。



 時代的にそこまで「馬鹿っぽい」感じのしない歌詞だったのかな?。最近の若手バンドなんか「TURUE METAL」とか「HEAVY METAL WILL NEVER DIE」や「SONS OF STEEL」とか色々。兎にも角にも、メタル=人生という純真な信念と、暑苦しいまでのサウンドにもうクラクラク・・・。



 HELLION〜ELECTRIC EYEに続く、RIDING ON THE WIND(嵐の出撃)も中々だが、その次のbloodstone辺りから、徐々にブリティッシュロック色が強まっている感じがするな。

 プリーストは、前作(POINT OF ENTRY/81年)で、米国市場に上陸を果たしたんだけど、キャッチーな曲も多くて、その事に対する復讐と自らへの戒め。そして誇り高き英国・強いてはメタル魂が、「復讐の叫び」というタイトルにもなってるらしいんだよね。

 
 メタルでありつつも、やはり原点は「英国のロックバンド」という、自己のルーツを米国に知らしめさせたかったんでしょう。それに、ロック系の曲もアメリカ的な明るい展開はなくて、ハードで湿り気があり、どこかしら憂いを持ち合わせる、メタル的な要素があるでしょ?。



 確かに。然し通して聞くと、序盤(HELLION/ELCTRIC EYE〜RIDING ON THE WIND〜bloodstone)で区切りをつき、5・6曲目が中がだるみするのだが、題曲である7曲目からの切り替えしは見事だな。

 82年当時はまだCDなんて無かったからね、A・B面に分かれた、アナログLP盤が主流だから、A面の六曲目が終わり、盤をひっくり返し針を落とせば、壮麗に始まる題曲、SCREAMING OF VENGEANCE。私はLPをリアルタイムに経験してないから、思い入れという面では、リアルタイムで過ごしてきた人達には全然劣るけど、針を落とした直後に、切りかかるように流れてくる題曲の光景を想像すると、感動とゾクゾク感が、一気に押し寄せてくるよ。

 オリジナルLP盤の発売から、21年も経過しているが、メタルを聞かない輩・若い層にこそ是非に聞いて貰いたいアルバムだな。無論、メタルを聞いている身分で、このアルバムを持っていないという、不埒な輩も即ゲットだ。

 「捨て曲一切無し!」とはいえないが、そんな事を忘れさせてくれる位、「HELLION/ELECTRIC EYE」の一曲(正確には二曲)のためだけにでも、買う価値はあると断言できるな。


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