4/5(金) 本日のCDキャリングケースの中身
・THIS MEANS WAR/TANK
・TIGHTROPE/ANTHEM
・愛と虐殺の日々(DISC1)/聖飢魔U
・ARISTCRACY/ALI PROJECT
・TOKYO SHOW DAWN/IN FLAMES
・VIOLENT/VOLCANO
・HONOUR & BLOOD/TANK
・飲まずにはいられない/ザ・ノンダクレーヅ
・DEATH WISH/DUEL
・TUNED OF WACKEN/GraveDigger


色んな意味で突っ込み所が満載です。
一枚だけ非メタルが混じってるので、わかった人はニヤニヤしててください。
告知とか。

(4/6)遂に敵ッ娘。本オープン

めもっぽい?
(2ch HR/HM板)

ピアノの音が聞きてえよ!

 ピアノの音は、本能的に人間にリラックスを与えるとかどうとか。メタルだとキーボードのピロピロ・キラキラ音のが主流ですけど。

俺「CDなに聞く?」A君「○○とか聞くっすよ!」

 ・・・・・・玉袋「CDなに聞く?」たまきん「ビートルズとか聞くっすよ!」・・・・・・・・・・

おたより募集中です。



 | 過去ログ | 敵ッ娘。  |   本家  |  テキスレ  |  青いの  |首輪タソ|  玉袋(イエタソ)  |  リンク  |

TALK FOR FREEDOM
4/5 はじめてのお留守番
 まぁ、何っつうんですか?。ジャムおじさんが新しい顔(アイコン)を作ってくれて、晴れて爽やかな顔して本オープンという事です。

 まぁ、形式張りに自己紹介しておくと。名前は玉袋といいます。下の名前は募集中で、略して「たまき」と呼んでくれれば良いです。年は中学生らしいですよ、いやいやマジで。

 生まれは東京の大田区。1歳〜6歳位までは独逸のWACKEN(ヴアッケン)で過ごしてました。夏に行われるWACKEN OPEN AIRフェスティバルのお陰で、世界各地からメタラーが続々と集まってましたね。


 趣味は、人間観察と音楽鑑賞。尊敬するギタリストはゲイリー・ムーア。聞いてる音楽は幅広いですね。ジャパメタ・ジャーマンメタル・正統派へヴィメタル・デスメタル・妖怪へヴィメタル・メロディックデスメタル・メロディックスピードメタル・パワーメタル・チープメタル。


 「メタルばっかじゃねえかよ!(`∀´)二ダ」何てほざいてる貴方は正しい。


 っていうか竜頭で蛇尾振りながら「音楽は何でも好きです!」とかほざいてメタラー小馬鹿にしまくってる本家とは対極を成し、ひたすらに、おしつけがましく、メクルメクへヴィメタルの世界をモニター越に伝えていきます。

一応非メタルの話題もできますよ、念のため。お便りでネタ振りくれれば答えますよ。岩男潤子とか、白鳥由里とか。



 私の担当するコンテンツだと、CDレヴュー「ヘビメタじゃねぇ!へヴィメタルだ!」。ジャンルやバンドの歴史紹介「鋼の車窓から」。それと、まだ構想段階ですが、ライヴアルバム限定レヴュー「生本○」とか、その他色々と考えてます。


 レヴュー等は、プレオープン時代から続いてるんで、本オープン一回目の更新なのに「第6回」とか書いてあるのは気にしないように。
 
 レヴューはその都度都度、CDの棚で目に付いた奴を紹介していきますが、「このCDをレヴューして!」とか「こんな感じのバンドで良いのある?」みたいなお便りを頂ければ、適材適所で紹介していきます。


 まぁ、イエちゃんとの関係については、追々語っていくとして、私のサイドだと、割合メインストリーム的なメタル〜国内のへヴィメタルシーンを担当してます。まぁ、まずはライヴハウスで色んなバンドを体感しろ。


 というわけで、一人でも多くの鋼鉄戦士(へヴィメタラー)を誕生させる事と、メタラーへの偏見や、メタルを小馬鹿にするポーザー(負け犬)共への鉄槌を夢見て、無駄な文章を発信していくサイトです。


 お便りがこないとどうにもこうにも始まらないので、皆さんの熱い魂(ソウル)と煩悩の込められたお便りお待ちしてます。
 
相変わらず(やらせ)おたより紹介
  お便りがこなさすぎるので、本日もオヤスミ
さんからのおたより

 魂の篭ったお便り、おまちしてます。漢魂!漢魂!。

玉袋のXXX大爆発!
4/5 ヘビメタじゃねぇ!へヴィメタルだ 第6回「HONUR&BLOOD」
 恩着せがましいメタルアルバムレヴューです「マイナーなバンド」とかいわれてますけど、馬鹿にしないで聞けって感じです・・。。

 
                       
                    HONOUR&BLOOD/TANK(1984年)
                   ※2002年、リマスターで再び再発



 第6回にして、遂にでてきました。80年代、そして90年代、現在においても永久に語り継がれるであろう、砲撃で時代に名を刻んだ神盤。2002年、地獄から帰ってきた激烈リフ軍団の残した最も輝ける、永遠に色あせる事無き勲章。ホナー&ブラッド/タンクですよ。



 とりあえず、聞かない野郎は全員軟弱な負け犬(ポーザー)認定です。マジで。全編を通して不器用なまでに貫かれた、永遠不変の「男の哀愁」。そしてメロディアスかつ、全てをなぎ倒すパワーは重戦車の如く。


 リアルタイムで通過した親父世代のメタラーは、思わず目頭から熱い物がこぼれ落ち。若者は魂を揺さぶられる衝撃と共に、古き良き時代に思いを馳せ、現代に蘇った、一重戦車親父軍団に魂の賛歌ほ贈るのです。正にヘヴィメタルの名に恥じない傑作。墓に持って逝くべき一枚。



 バンド紹介がいっつも長ったらしいので、すっげぇ完結に。大昔の80年代、ダムド等で活動してたB&Vo。親父達の永遠のヒーロー、アルジー・ワード。彼を中心に、パンクっ気のあるメタル/ハードロックバンドとして生を受け。モーターヘッドの弟分として、世間に認知されていました。


 
 時代は進み、、ギターはツインリードギターになり、究極に極まったTANKサウンドは世界を揺るがし、数え切れない程の男達に、熱い涙を流させました。然し商業的なゴタゴタに巻き込まれ、5thアルバムで解散。2002年、6thアルバムを引っさげまさかの復活。そして、通算20年目にして初の来日。次世代の戦士達と、男達へ捧ぐ・・・。
 




 では早速聞いてみましょう


 一曲目の頭に入ってる重苦しいシンセのイントロ。前作と同様の構成で、今では大した事のないように聞こえるこの音も、当時(1984年)はレコード全盛期。前作共々リアルタイムで聞いた世代は「何か凄い未来的な音で、何が始まるのか、物凄いドキドキした」。と語ってます。


 
 張り詰めたテンションぶち破るように、爆進する重いリズムと共に切りかかってくる、パワーメタル節の THE WAR DRAGS EVER ON、しゃがれた男の咆哮と、哀愁を誘うメロディに漢泣きをしましょう、酒臭くて・汗臭くて・むさくるしい、TANKサウンドの全てが詰まった超特濃曲。


 矢次様にちょいテンポを落として、WHEN ALL HELL FREEZES OVER。頭を振らずにはいられない、どっしりとしたリズムで泣きましょう。そして、前半のハイライト・・HONOUR&BLOOD!。ど頭のリフからやっぱり男泣き全開。クワイアコーラスの「HONOUR&BLOOD!」も、どこか物悲しくも、男臭い。戦場の理不尽さでありましょう。

 
 っていうか、頭三曲で既に激ヤバ。音質?テクニック?メッセージ?。知るかそんなもん、便所の水で顔洗って出直して来い。知った顔の厨房も、汗臭い世界を毛嫌いする女共もゴーホーム!(って私はどうすんでしょ?)。そんな一枚。


 6曲目。TOO TIRED FOR LOVEで再びテンションを上げて行軍した後は、アナログ盤でのラストナンバー、Kill。この曲に関しても、余り語る事はない。HONOUR&BLOODとほぼ同路線の全開TANK節が展開されますが。とりあえずソロで泣け!咽び泣け!酒と泥と硝煙と、血塗れの栄光を掴みながら咽び泣け!。




NEXT→。


リンク集&おしらせ
おしらせ
おたより募集中です。
リンク集
★バンドオフィシャル(国内)
ANTHEM/陰陽座/DUEL/BRIDGE OF TEARS/AIMING HIGH
蛸殴総本山/OUTRAGE/聖飢魔U/LOUDNESS
BLOOD STAIN CHILD/Mandylion/CORAL/BLASDEAD/
MargeLitch/MASTER MIND/SIEG FREED/CODE RED

★バンドオフィシャル(海外/英語)
★CD屋さん
DISC HEAVEN/ DISC HELL/
★ライヴハウス
★ステキメタルサイト
めーるふぉーむ
 メールフォーム。

敵ッ娘に励ましのおたよりを出そう。


 

@敵ッ娘。
SEO [PR] おまとめローン Windows7 冷え性対策 動画 掲示板 レンタルサーバー ライブチャット SEO